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カラミざかりvol3【エロ漫画】同年代では感じられない快感を年上男性から|桂あいり

同級生の男じゃ物足りないっ
激しく攻められちゃって…

女子高生たちが性の快楽に堕ちていく様子を
桂あいりが生々しくリアルに描く!

【カラミざかり】を紹介していきます(*´ω`*)

カラミざかりvol3前半までのあらすじ

カラミざかりvol.1のネタバレあらすじ

貴志・高成・里帆・智乃。
高校生である4人は青春真っ只中。

そして、性にも興味が出る年頃でもある。

ある日貴志は、高成に里帆そっくりなAV女優が
出演しているエロ動画を見せていた。

思わず見入っていると、後ろから里帆と智乃に
スマホを取り上げられるはめに。

密かに里帆に思いを寄せていた高成は言い訳をするも、
うまく説明できずチャイムが鳴ってしまった。

 

里帆も、1人でオナニーとかするのかな…。

そんなことを高成が思っていたところ、貴志から
「オナホが手に入ったから見に来いよ」とお誘いが。

たまたま智乃も聞いてしまい、強引に貴志の家へ4人で向かうことに。

 

実際にオナホを見た智乃は、
貴志に目の前で使ってみてとせがまれる。

「お前がおかずになるなら」と諦めさせるために貴志が言うと、
智乃は了承してパンツを見せる。

女性の下着を初めて見た貴志は興奮し、
オナニーを始めるが性欲は止まらない。

そのまま智乃を押し倒し、生セックスをすることに。

そして、高成と里帆も感化されて
4人での乱交となっていく―。

カラミざかりvol.2ネタバレあらすじ

4人でセックスをするようになり、
夏休みに入った。

高成は塾があったが、ほかの3人は時間を持て余す分を
貴志の家で3Pをして過ごしていた。

処女だったはずの里帆と智乃はすっかり開発され、
それどころかいろんな体位を試すようになっていた。

「あっ、だめ、だめぇ・・・っ」

清楚系なはずの里帆はかわいらしく喘ぎ、
潮吹きをするようになり、
智乃は野外エッチも楽しめるようになっていた。

高成の知らない間に好きな女の子は、
すっかりセックス大好きになってしまい、
すぐに発情するまでになっていた。

 

久しぶりに4人で遊ぶこととなり、
地元の夏祭りへでかけることに。

野球部に所属している貴志はずっと部活をさぼっていたが、
お祭りで偶然会った先輩に咎められ、ちゃんと出るように叱られる。

「しばらくセックスもお預けかぁ…」

残念そうに貴志はつぶやくが、
隣には浴衣を着た少女が2人。

「今のうちに、やらねぇ?」

 

人気のない神社で、智乃に生ハメを始める貴志。

「こんなとこで・・・やんっ!」

浴衣からはピンク色の乳首が見え、指ではじくとかわいく啼く。

立ちバックで攻め立ててやると、すぐに愛液が滴り落ちてくる。

 

「誰か来たら、どうするの・・・っ」

口ではイヤイヤ言いながらも、マンコは素直にチンポを咥える。

「こんなとこ、誰も来ねーよ」

そういいながら、貴志は腰の動きを速めていった。

 

高成と里帆は、2人のセックスを眺めながらキスを重ねる。

お互い身体も火照り、そろそろ・・・

 

「あれ、貴志じゃねぇか」

 

声がする方に目を向けると、そこには野球部OBの先輩たち。
最近、あまり良い噂がない男たちは、
ニヤニヤしながら近づいてくる。

「俺たちにも、させてくれよ」

強引に智乃と里帆を引っ張り、腕に抱く男たち。

女子高生の力では振りほどくこともできず、
羽交い絞めにされてしまう2人。

すでに準備万端のマンコは、あっという間にチンポを咥えることができてしまい

「あぁあああぁ…っ!」

ジュポジュポと愛液を響かせ、生チンコが出し入れされていく。

肉体の打ち付けあう音が、夜の境内に響き渡る―。